Surface Pro の他の利点

昨日、サイトを訪れてくれる人がたくさんいて驚いたが、
https://www.facebook.com/PFUHHKB
で紹介されたからである。自己満足でこのブログを書いていただけだが、アクセス数が増えるとやはり嬉しいし、ちゃんとしたことを書こうと気持ちを新たにしています。

さて、Surfaceは職場でも持ち運んでいる。Surface Pro の持ち運びは
http://www.amazon.co.jp/dp/B00C1210UE/ref=as_li_tf_til?tag=miyazakikenji-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=B00C1210UE&adid=0Q1NDS6MCMX4Y36VNA4M
を使っている。これ単体だと、電源ケーブルとかは入らないのですが、HHKB用のケースには入るのでこれらを併用して職場に持ち込んでいる。

現状、Emacsをタッチパネルが聞かないモニターに全画面に開いて、Surface本体の画面をFirefoxやPDFブラウザやメイルからの添付ファイルをタッチパネルで直感的に操作するのに使っている。これがいまのところ快調である。
2013-06-13 14.07.17

前回の比較についてあとで気がついたのだが、Macは現状ではフルスクリーンにするとマルチモニターがうまくいかない。UbuntuもデフォルトのUnityで、マルチモニターの壁紙を別々にすることができない。しかしながら、Windows 8 ではテーマによって、自動的にいろいろな画像にチェンジしながら別々の画面が使えて、気分転換になる。上の写真はオンラインで「Polar Bear」というテーマを追加した。(私、くま系が好きで、「Polar Bear」や「Panda」や「くまもん」をGoogle 画像検索することで暇を潰しています。)

前回の比較で、画面が小さいとかバッテリーがもたないとか言われているが、デュアルモニタ併用で職場か自宅の電源がつくところと割り切れば、Surface Pro はかなり使えるのではと思い始めた。

ただ、MacやUbuntuで左右のコマンドキーやオプションキーをつかって漢字入力切り替えに慣れきっているので、英語キーボードでのWindowsでの英語まじりの日本語文章の入力はストレスを感じる。とくに漢字変換である「Alt+~」は通常の英語キーボードとHHKBとは左右逆なので。これについては、HHKをマックキーボードにスィッチで切り替えて、
http://www.trinityworks.co.jp/software/AppleKPro64/
あたりを導入すれば幸せになれるのではないかと考えています。もしやった人てうまくいっている人がいたり、そうしたことを紹介したサイトがあれば教えて下さい。

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