emacs のキーバインディング

emacsで自分の使いやすいキーバインディングとして

;; Key-binding
(global-set-key "\C-h" 'delete-backward-char)
(global-set-key "\C-m" 'newline-and-indent)

(global-set-key [f6] 'linum-mode)
(global-set-key [f7] 'flyspell-mode)	;
(global-set-key [f8] 'toggle-truncate-lines)
(global-set-key [f9] 'auto-fill-mode)

(global-set-key "\C-xm" "\\(\\)\C-b\C-b")
(global-set-key "\C-xM" "\\[\\]\C-b\C-b\C-m\C-m\C-p")

としている、「Ctrl+h」はデフォルトではヘルプだが、このキーバインディングがバックスペースになることが体に染み付いている。なお、「F1」がヘルプにもなっているのでそれのみのキーバインドとする。さらに、デフォルトでは、「Ctrl+m」は単なる改行で、「Ctrl+j」が改行+インデントであるが、「Ctrl+j」は別のキーをバインドさせるのでこのように変更している。

「F6」から「F9」まで上のように割り当てている。「F6」は行番号をつけるかどうかを切り替える。「F7」は自動的にスペルチェックをするかどうかを切り替える。「F8」は、一行が長すぎると右側で折り返されるかどうかを切り替える。「F9」は、自動改行を切り替える。

また、Latexで数式を入力するために、上のようにコマンドを割り当てている。

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